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マックス・ペイン3

以前にお話した通り、半ワゴンセール状態のゲームをプレイしました。今回は一つ目の感想。

※今までレビューを何の考えもなしに書いていたので、正直まとまりがなくて気持ち悪いので、今回からしっかりテンプレ的な項目を用意してそのとおりに書いていこうと思います。

今回感想を書くのはPS3の「マックス・ペイン3」です。
マックス・ペイン

・発売日
2012年9月

・購入価格(参考)
1400円程度

・ジャンル
TPS

・あらすじ
1と2をプレイしたことがないので3のみで分かるストーリーのみを紹介。
家族を失い、酒とドラッグに溺れた元警官のマックスは警察学校時代の同期に誘われ、ブラジルで権力者家族のボディーガードとなる。楽な仕事だったはずが、権力者の妻が謎の組織に誘拐されたことをきっかけに身を削る戦いに巻き込まれていく。

主人公マックスは基本的に荒れたおっさんなんですが、元警官ということもあり、時々使命感と正義感が垣間見えることがあります。ストーリーも映画のように重厚なものでした。

・ゲーム性
時間ゆっくり系の技はあるものの、それ以外はシンプルなTPS。結構難易度は高めで序盤から敵のAIが優秀。合わせて後半からは防弾チョッキが追加されヘッドショット以外ではほぼノーダメージになってしまう感じです。ただ難しすぎるというわけでもないので難しすぎて嫌になることはなかったです。

・ストレス
操作などにはストレスは無し。ゲーム起動時と終了時のロードが長め。ゲーム中のロードはそれほどでもない。

・最後に
TPSは一周すると空きてしまいますが、マックス・ペイン3では収集物などがあるため二周目も可能。オンライン対戦が収録されていますが、二年前の発売ということで過疎っていることが予想されます。オフラインでも十分な気がする。
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[ 2015/03/13 23:06 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)
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最近は主に中古で買ってきたゲームの感想を書いてます。

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